この人が、直接お話を伺います
ご相談の窓口から、設計、開発、納品後の保守まで。担当するのは代表の新田です。

- 所属
- Unlogical Systems合同会社
- 担当
- 要件整理・設計・開発・インフラ・保守
- お打ち合わせ
- オンライン(全国対応)
営業担当は置いていません
お問い合わせフォームに届いた内容を最初に読むのも、お打ち合わせでお話しするのも、実際にコードを書くのも、納品後にサーバーを見るのも同じ人間です。
「営業に聞いても技術的なことは分からない」「技術者と話すまでに時間がかかる」という状態を作らないために、フルスタックエンジニア制を採っています。ご相談の場で「できるか」「いくらくらいか」「どのくらいかかるか」にその場でお答えできるのは、この体制だからです。
できることと、できないこと
対応できる範囲は、要件の整理、画面の設計、フロントエンドとサーバー側の実装、データベース設計、サーバー構築、公開後の運用保守までです。技術スタックのページに、実際に使っている技術と採用理由をまとめています。
一方で、24時間365日の即時対応、大人数を短期間に投入する開発、常駐、ネイティブアプリ単体の開発は承っていません。
基本的には、ひとりで最後まで作り切ります。規模の大きな案件や専門外の領域については、業務委託で協力を依頼できるエンジニアと組むこともあります。どなたが関わるかはご契約前にお伝えします。
仕事の進め方について考えていること
投資対効果の無いシステムは提案しません。 ご相談の内容を伺った結果、「システムを作るより、運用を変えたほうが早い」「今回は一部だけ自動化して、残りは人の手に残したほうがよい」とお伝えすることがあります。作れば売上にはなりますが、使われないシステムを納品しても、お互いに得るものがありません。
分からないことは分からないと言います。 調査が必要なこと、リスクが読めないことは、その旨をお伝えしたうえで調査の時間をいただきます。できない約束をしてから苦しむより、先に正直に申し上げるほうが結果的に早く進みます。
生成AIは道具として使います。 設計書の下書き、コードの生成とレビュー、テストの作成、既存コードの解析に日常的に使っています。ただし生成されたものは必ず自分で確認し、品質の責任は人が負うという原則は変えていません。詳しくはAI活用開発をご覧ください。
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